トップページへ
我校の歴史 〜平成〜
 [明治時代]     [大正時代]    [昭和時代] 
平成元年
(1989)
●
広島市森林公園ができる
  2年
(1990)
●
原爆ドーム保存工事が終わる
  3年 (1991)
●
第二棟校舎明装工事をする
     
●
佐伯区スポーツセンターができる
    
●
広島ビッグウェーブ(総合屋内プール)が開館する
   
●
平和資料館が改装される
   
●
台風19号が大被害をもたらす
  4年 (1992)
●

第百回卒業式を行う(百回までの卒業生総数6,886名)

   
●
学校週五日制が始まる(9月より第二土曜を休業日とする)
 
 
●
第三棟の廊下を改修する
   
●
第9回合同交流会を五日市観音小学校で行う(五日市観音西・河内・八幡小学校参加)
     
●
広島城跡二の丸表門と御門ができる
   
●
広島ビックアーチ(広島広域公園陸上競技場)ができる
  5年 (1993)
●
城の下第五号古墳の石棺を佐伯区五日市町口和田より移設する
     
     

●

被爆アオギリ二世を植える
被爆アオギリ二世

   
●

市役所が土曜日を休みとする

     
●
広島空港(豊田郡本郷町)ができる
  6年 (1994)
●
五日市観音小学校の運動場を改修する
 泥ダンゴがお供え?
運動場の改修により屋内運動場側より移植する    昭和8年度卒業生 プラタナス会
 
 
●
アストラムラインの開通 
    
●
アジア大会がビッグアーチを中心に行われる
   
●
休養室・便所(運動場)新設
     
●
五日市観音小学校創立百二十周年記念式典を行う
創立120周年の全校航空写真 120周年を記念して
 
[明治時代]     [大正時代]    [昭和時代]